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英語ができなくてもアメリカで部活に入れる。トレーナーメンバーになれる
くわしくはここ

スポーツ留学に関する最新情報は  こちら

 

アメリカ大学スポーツ留学:長期(全スポーツ共通)

世界一練習する日本の高校の部活で頑張ってきた皆さんには、アメリカで活躍するチャンスがあります。

 

【新着情報!!】

■■バスケ留学■■ アメリカでバスケをやる方法  >>詳しくはここ


【速報!】

■玉城さんソフトボールチームメンバー入り

玉城早貴子さんがチーム入りを果たしました。
すでに大学公式ホームページに唯一の日本人としてメンバー表に名前が載っています!!!
http://gecko.gc.maricopa.edu/athletics/softball/2005/roster.html

8月末にチーム入り。
9月から毎週末行われる練習試合には全て1番先発で出場。スピードとバッティングを高く評価されています。
今後の活躍を期待します。このページでも彼女の活躍を随時お伝えします。

【部活をがんばる高校生の皆さん必見!】

  • スポーツ留学のメリット

・アメリカのスカウトに対するプレイの露出機会の絶対的多さ。

スカウトへの露出。アメリカプロリーグ入りは保証は出来ませんが、一つだけいえることがあります。それはアメリカでプレイしている方が日本よりもアメリカ人スカウトに見られる機会がはるかに多いということです。見られることが少ないより、多い方が自分のプレイをアピールできるチャンスが多いということです。

・続けることによる競技能力の向上の機会

上原選手、野茂選手のように高校時代それほどでもなかった選手が大学に入って才能が開花する例はいくらでもあります。小学校からリトルリーグで鍛えられ、施設の充実した私立高校出身のエリート選手でなくても、高校で控えの選手でも、あるいは高校時代怪我に泣いた選手でも、競技を続ける限りブレイクのチャンスはあります。しかしながら、社会人チーム廃部増加傾向など高校卒業後のプレイ環境は厳しさを増しています。野球部で言えばアメリカの大学は全米で1000以上。続けられる環境がそこにはあります。

・英語力。国際スポーツ人への機会。自分への自信。人間的成長。

「今はどんな変化にも対応できる人材も必要。総じて、海外大卒は異質な文化や考え方を受け入れる努力をしてきたことにより人生観や社会観の広がりを感じる」というトヨタ自動車人事部の方のコメント(アエラ 03年9月8日号)にもあるようなるような留学生の就職評価の高さ。そしてなによりも、異文化での生活経験による自分への自信が備わります。

当然留学中はいいことばかりでなく、苦労もあります。世界の中で日本人として頑張っているという気持ち、そうした経験を通して自信がみなぎっているはずです。日本人大リーガーの皆さんの生き生きした姿を見ればその辺が理解していただけるのではないでしょうか。

もちろん、英語力も身に付きます。国際的といわれる日本ですが、日本で英語が話せる人の数はまだまだという公的機関の調査もあり、英語力は大きな武器となります。特に急速にグローバル化していく日本のスポーツ業界では、アメリカでのスポーツ経験を持ち、英語を身につけている人の活躍の場は間違いなく増えていくでしょう。

  • 留学準備・手続き作業概要

■ 志望校の選定。本人・保護者の状況をヒアリングしながら次の項目を総合的に検討:TOEFL、授業料、生活費、語学学校、留学生受け入れ態勢、運動部状況、学校周辺状況、出願締め切り時期、等

■ 実際の入学手続き実務の一連のスケジュール管理

■ 入学願書取り寄せ

■ 入学申込に必要な関係書類把握(手配)

■ 入学申込

■ 現地との連絡・折衝:書類が届いているか、不備はないか

■ 入学許可の通知・入学許可書類の確認

■ ビザ申請に必要な関係書類把握(手配)

■ 現地滞在先(寮・ホームステイ)申込書類把握・申込手続き

■ 渡米時期の検討           

■ 他

これに英語の勉強なども加わり、部活、そして学校の授業の合間にこれらをスケジュール通りに片付けていくのはなかなか容易なことではないかと思います。さらにスポーツ留学というより専門的な留学を目指す皆さんが、独自で作業を進めるのはなかなか大変ではないでしょうか。

知り合いの方にお任せするというのも結構ですが、くれぐれもスケジュールには気をつけてもらえるよう、毎回どうなったか聞ける人にお願いすることがポイントです。というのも、どの留学においても、スケジューリングが非常に重要だからです。外国人向けの願書締め切りは通常早く、7-8ヶ月前に締め切り=9月入学の締め切りが8ヶ月前の1月という所も少なくありません。スポーツ留学の専門家にこうしためんどくさいことを一気にお任せ下さい。

IASのフルサポートサービスにお申込みいただければ、こうした手続きだけでなく、カウンセリング、英語、スポーツ、アメリカ、さまざまなアドバイスを親身になってさせていただきます。そして、皆さんには今やるべきこと=学校の勉強やそして、もちろん、部活に集中・専念して最後の夏に有終の美を飾ってください。

今やるべきことに集中する。

今やるべきこと、それは、皆さんにとっては技の習得、体の強化であったり、アメリカという、次のレベルで才能を開花するための自分作りではないでしょうか。英語のホームページを調べたり、人に聞いたり、アメリカ人とやり取りしたり、それを知り合いに頼んだり、頼むことでいろいろ遠慮したり、それは皆さんの専門外です。それで時間を使うばかりでなく、悩んだり、気遣いしたり、いざかいになったりすることは、エネルギーを無駄に使ってしまい、やるべきことへの集中は難しいでしょう。それにもまして、そうしたことからくるストレスは練習よりつらいのではないでしょうか。

そういったことはすべて専門家、それもスポーツ留学として、何よりもアメリカ、スポーツが大好きな弊社スタッフにお任せ下さい。
 

【お申し込み・資料請求】 

こちらの留学資料請求から必要事項をご記入の上、備考欄に「スポーツ長期留学」と明記し、お申し込み下さい。


今の時期、一番の敵は時間です!!

911事件以来、米国ビザの取得に大変時間がかかっています。不可能が可能になる国アメリカでも、さすがに時間を戻すことはできません!!申込・資料請求はお急ぎください。


※大学でプレイ経験のある方は、場合によって方法はあります。
 A.学校、場所、値段にはこだわらない。
 B.だめもとでも方法を探ってみたい(トライアウト等)
 という方もぜひご相談ください。


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■無料スポーツ留学診断
あなたがアメリカの、どの大学のレベルで活躍できる可能性があるか診断いたします。
こちらの留学資料請求から必要事項をご記入の上、備考欄に「無料スポーツ留学診断」と明記し、お申し込み下さい。

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